ハビングトート


  • ハビングトート 【意匠登録申請商品】
    シンプルをベースに、オリジナルの持ち手デザインをプラスしたチェルタオリジナルの意匠登録申請商品です
  • トートの持ち手を持ったまま、小物を出し入れしたい!大事なものと気軽に使うものをわけれたら・・・という日頃の思いを形にしたトートバッグです

  • バッグを2つ重ねたような構造で持ち手のラインを前後に配置したチェルタオリジナルのデザイン。大きめの外ポケットが前後に2つある感覚で持ち手を持ったまま取り出しができるように仕上げました。

    しっかりとしたマチのある内側トートには大切なものを
    外側トートには頻度の多い小物やメモ類を入れて

    愛犬とのお散歩ではおやつやマナー袋を外側に。お買いものではマイバッグやポイントカードなどを入れておくのも便利です。内側トートはマグネットつきなのでお財布をインしておけばのぞかれる心配も少なく安心感もございます。
  •  
  •  
    • セミオーダー対象商品


    販売中の商品で使用している4つのカラーより、お好みの配色でお作りいたします。(無料)

    セミオーダーについて>>

    • 【素材】
      綿100%
      8号帆布
    • 【サイズ詳細】(約)
    • 開口部幅W×底部幅×高さ=31×21×22
      マチ=14cm 内側トートは少し狭くなります
      持ち手立ち上がり=13cm
      手で握ったり腕に通してのご利用に適した長さです。
      400g
      開口部留め具:マグネット
      内ポケット:1
      (内側トートに1つ)

       


      • ここがポイント!!
        キャンバストート定番のデザインを基本に2つのトートを重ねて製作。持ち手の付け位置にこだわり外ポケット感覚で使える仕切りに役立つデザインに仕上げた意匠登録申請商品です。
      •  
      • 大小2つのトートバッグが重なりあったようにデザインしました。2つのバッグは底と持ち手で繋がっています。
        内側トートは外側にくらべて5cmほど背が高く、幅とマチは一回り小さくなっています。

      • 内側トートには大切なものを

        内側トートはマグネットつきです。一般的な長財布が横に収まるサイズを意識してお作りしました。2つのトートを重ねてあるため、底部に多少の盛り上がりがございますがお財布は安定して収納していただけます。
      •  
      • 外側トートには使用頻度多めのものを

        持ち手を握ったまま気軽に出し入れできる大きめの外ポケット感覚でご利用ください。ハンカチや携帯電話などよく使用する小物やメモ類を入れておくと便利です。

        内側トートに何も入れず、外側トートだけにお荷物をパンパンに入れますと内側トートがくたっとして、バランスが崩れてみえる場合もございます。なるべく均等にご使用いただくことをおすすめします。また、外側トートに小さい小物を直接いれますと底の奥の方に隠れて取りづらくなる場合もございます。極端に小さいものはポーチなどに入れて収納ください。
      •  
      • 内側トート内部

        内ポケットが1つ。シンプルなバッグのイメージに合わせたロゴデザインのタグをおつけしました。
      • 内側トートと外側トートは底部で固定されていますのでしっかりとした安定感もございます。
      •  
      • 長財布が横に収まるコンパクトなサイズ感ということで形にしたコロンと小ぶりなサイズのトートバッグです。持ち手は手で握ったり腕までとおしてお持ちいただくのに適した長さです。
    •  
    • 【素材、お手入れについて】

      ■帆布
      一定の規格を満たした平織りで厚手の織物が帆布(CANVAS)です。天然素材(綿100%)で最初はハリのある手触りですが使うほどに味わいが増し馴染んでくれる風合いに。耐久性や通気性にも優れています。

      こちらの帆布には弱撥水加工が施されていますので水洗いはおすすめしていません。防水効果がありますので、お洗濯などの水に通すことは避けてください。 汚れてしまった場合は、固く絞ったタオルで叩くように拭きとりその後乾いたタオルで水分を拭き取り陰干ししてください。強くこするとその部分だけが(濃い色の場合白っぽく)色落ちしてしまいます。 丈夫な反面シワがつきやすいのが帆布の特徴です。味わいの1つとしてお楽しみ頂ければと思いますがなるべくシワが無い方がという方もいらっしゃいます。その場合アイロンはあまりおすすめはしませんが必ずあて布をし中温度以下に。あて布をしないとテカリの原因になってしまいます。 ひどい汚れは落としづらい生地になりますが、生地の性格と経年変化の楽しみということでお付き合いくださればと思います。

    •